2024年7月の「関ハム」にQSLカードを持ち込んでから8ヶ月が経ちました。電子QSLがメインになったといっても電子QSLが送れない局もあるので紙QSLも使っています。そんな時はロギングソフトの「Turbo Hamlog」から直接印字もできるので非常に便利です。2024年8月16日公開のVer.5.43からはJARL非会員(QSLカードの転送ができない)にはカードを印字しない機能も追加され、無駄なカードの発行を抑えられるようになりました。

↑ アマチュア無線再開時に作ったカードのデータ面ですが手書きを前提にしたのでいらんもの(Time、Mode、Rig、Ant等)を入れてしまいTurbo Hamlogで印字するにはかえって邪魔になってしまいました。
結局、8ヶ月で紙QSLは500枚ほどになりました。60サイズの箱に入れて島根県に送ったら郵便局持ち込みで760円でした。

余談ですが・・・QSLビューローの住所をググってみると店舗か事務所風の建物の裏にタワーに載ったアンテナが見えています。個人所有の建物なのか?それともビューローにある社団局なのか?気になるところですwww
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