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6.7.8 記念押印

お手軽に日付並びの記念押印が楽しめるのは郵便局の消印です。先日、6年6月6日(6.6.6)の記念押印をしたので味を占めて6.7.8もやろうと速達でハガキを出したのですが・・・(注:速達にするのは手押印にしてもらえる可能性が高いからです。手押印なら丸活印で日付が鮮明に見えます。)

↑ 翌日にわざわざ局員さんが自宅玄関まで持ってきてくれたのはいいのですが、なんと帰ってきたハガキには押印がありませんでした。こりゃ、いくら何でもサボりすぎでしょ>○○郵便局さん(ちなみに地元の垂水局ではありません。近隣の某局です)これにはがっかりしたのですが・・・なんと、なんと、捨てる神あらば拾う神あり、で・・・

↑ 別件で送られてきた封筒には手押印で「6.7.8」が鮮明に出ているものが届きました。これには驚きました。

もひとつ、6.7.8 つながりで〒678(相生郵便局)留めで送ったものもあるのですが、果たしてそれはどうなっているでしょうか?郵便局で10日間の留置期間経過後に戻ってくる予定です・・・

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